第2回産休

 2012-05-02
産休に入りました。
相変わらず、つわりで気持ち悪かったり
後期に入っておなかが張りやすくなったりしているため、
K太の時ほど快調ではないですが、
幸い、赤ちゃんは順調に育っています。

K太の時と違って「赤ちゃんを待つ日々」
と言うよりは「K太とべったり過ごす日々」です。
まぁそういう時間もこれで最後かな、と思い、
意識して2人の時間を大切にしている部分もあります。

そんなこんなで、赤ちゃんの方には正直あまりかまってやれてないけど、
この時期のK太のように逆子になるのを繰り返すこともなく、
夜中に私のおなかをけりまくり、夜遊びすることも少なく、
よい子です。


さて、産休に入ってからのK太はと言うと、
最初の2週間はほんとにべったりしていて、
いつも私にくっついている感じでしたが
(それまで甘え足りなかった反動などあったのでしょうか!?)
その後は毎日お母さんがいてくれれるのが当たり前になったのか
元通りの、自己主張が強く、2秒で姿をくらますK太になっています(笑)

おなかの赤ちゃん

 2012-03-07
最近は、おなかの赤ちゃんをかわいく思います。
もぞもぞと、よく動いています。

だいたい私が激しく動いたり
(寝返りをうったりする時)
緊張していたりする時
(歯医者に行ってる時とか)
に動くことが多いです。

K太の時とは違う感じです。
K太は、私とは関係なく動いていた。
この子はきっとマイペースな子なんだ、
と思っていました(その通りだった!)。
足をびょーん、と伸ばす癖もあった。

“それぞれ”です。

2人目ができて(正直な気持ち)

 2011-12-04
子供を授かりました。今、4か月。
おなかも少しずつ大きくなってきました。

でも、正直まだあまり実感がありません。
K太の存在の方が大きくて。

妊娠生活してても、K太の時のことを
いろいろ思い出したりします。
抱きまくらを、おなかの中から
けっていたこととか(もっと後の時期)。

赤ちゃんがもっと自己主張を始めたら
その存在を実感するようになるのでしょうか。

恩師への思い

 2011-10-25
もう先週のことだが、
大学時代の恩師が学校を変わると言うので
名古屋まで送別会に行ってきた。

行ってみると、先生に影響を受けた元学生達が、
全国から集まってきていた。

北は新潟県の栗島から…
ただし、研究室の人達の言い方では、
彼女はタブノキの北限から来た
ということになっていた(笑)

先生には、私も大きな影響を受けた。
「人生で一番影響を受けた人」
と言っても過言ではない。
先生との出会いは生態学との出会い、
そして生態学は私自身のフィロソフィーと
なった(専門分野というだけではなく)。

先生と出会えて本当によかった。。


余談だが、送別会の後は本山温泉
(大学近くにある銭湯。温泉じゃない!)
に入ってから帰ってきた。
あと、寝るだけでいいように。
予定通り、K太は帰りの車でねんね…

K太の記録

 2011-08-30
K太、1歳7か月。

<話せる言葉>
・パン
・おいちい(おいしい)
・じんじん(にんじん)
・かんかんかん(ふみきり)
・わんわん(犬)
※なぜか、しわがれ声
・アンバンバン(アンパンマン)
・かんぱ〜い
・ないない(空っぽ)
・たいた〜い(バイバイ)
・たーない(汚い)
・あ〜あ
※物を落とした時、積木が崩れた時

<好きな食べ物>
・にんじん
・トマト
・バナナ
・うどん
・納豆
・お好み焼き
・カレー

<好きなこと>
・水遊び
・歩く!
・花の水やり
・踊る!?
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